セレブなアイドル“セレドル”としてファッション誌やバラエティ
番組に引っ張りだこのタレント・マリエ(21)。
日本人とカナダ人のハーフの彼女いわく、父親が石油会社の代理店
社長で、一家はハンパなくリッチだというが、
今週発売の「週刊現代」にデビューする前は“いつも腹ペコ”で、
“六本木のキャバクラで働いていた”などと報じられている。
しかも姉は今もキャバ嬢だという→ninkiranking
(以下引用)
10代のころからマリエをよく知る芸能関係者が語る。
「今のようにテレビの仕事を始める前、18歳のマリエは六本木
界隈で遊んでいて、『マックおごって』が口グセでした→ninkiranking
ロクにご飯を食べてなかったようで、いるもお腹を空かせてたん
です。まさかと思って財布の中を見ると、本当に300円しか入って
いないこともありました」→ninkiranking(中略)
「マリエの二番目のお姉さんも早くから自活して、あの頃は
六本木にあったキャバクラ『C』に出入りして、よくお小遣いを
せびっていたんです」(前出・芸能関係者)
現在姉、姉は六本木にある別のキャバクラに勤めている。
その店「N」を訪れると、妹に似てスラッとしたスタイルの
美女の姿があった→ninkiranking
「彼女がマリエの姉だということは『N』の常連客ならみんな
知ってますよ。ただ、姉にマリエがキャバクラで働いていたこと
を聞くのは禁句のようです。
どうやら、マリエの所属事務所からきつく口止めされている
みたいですね。今となっては探られたくない過去なのかも
しれません→ninkiranking」(クラブ関係者)
マリエがアルバイトに精を出していたことは、のちに本人も語っ
ているが、キャバ嬢だったことは初耳だ。別のクラブ関係者が語る。
「たしかに『C』で働いていました。といっても、ホステスが足り
ない時にヘルプで3回くらいですけどね。まだ若かったし、素人
同然で氏名をもらうようなレベルではなかった。
お姉さんに頼まれて、軽い気持ちでやっていたようです」
(引用 週刊現代)
雑誌やテレビでマリエ着用
実家は超がつくほどのお金持ちのはずなのに、姉が今もキャバ
クラで働き続けているってどういうことなのか?
出来心で少しやってみただけならわかるが、どうやらずっと
キャバクラに勤めているよう。親の会社を手伝うなり、
出資してもらって自分で何かやることも可能なはずだが・・・。
実は、マリエの“セレブ”には詐称疑惑が持たれている。
(以下引用)
『週刊朝日』2007年10月5日号に掲載された「セレブなアイドル、
マリエは「中小企業の令嬢」だった?」で詐称疑惑が報じられている。
記事では民間信用調査機関の調べとして、父親の経営する自動車
オイルの会社は2001年に不渡り手形を出し休眠中→ninkiranking
現在は母親がオイルの卸売り会社を経営するが従業員は数人で
年間利益は1180万円ほど。
これらから判断すると、中小企業の社長程度の財務状況であり、
マリエが言うようなヘリコプターの所有は無理ではないかと、
記事は疑問を投げかけている。
さらに会社の車両はバン2台のみで母親名義のベンツはローン。
麻布の2軒の自宅は60坪と26坪だという。
(引用 2ちゃんねる)
お金持ちでもキャバクラ務めするという例外もあるかもしれないが、
マリエが自分で語っているような家柄であるのなら、信じ難い話。
やっぱり“セレブ”はテレビ用!?
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