9月20日公開の映画「蛇にピアス」に主演する、若手女優、吉高由里子
(20)に熱い視線が注がれている。
03年に芥川賞を受賞した金原ひとみの小説が原作で、性描写が過激。
吉高は映画初主演ながら、堂々とオールヌードやベッドシーンを披露し、
話題となっている→ninkiranking
(以下引用)
蜷川幸雄監督も「彼女を選んで間違いなかった」と大絶賛してる。
「吉高は今回の映画のオーディションで蜷川監督にこっそり胸を
見せたり“本当に本番させられると思っていた”と真顔で話していた→ninkiranking
そんな天然っぷりが好評で、ネット上では吉高の名前にアクセス
が集中。『タレントスケジュールランキング』では、
2位の上地雄輔に大差をつけてブッチギリのトップを走っている→ninkiranking
所属事務所も大手なだけに、これから一気に突っ走るのは
間違いないでしょう→ninkiranking」(マスコミ関係者)
現在、吉高は月9ドラマ「太陽と海の教室」(フジテレビ)、
大河ドラマ「篤姫」(NHK)に出演。10月スタートの深夜ドラマ
「トンスラ」(日本テレビ)にも登場する。まさに“有望株”だ。
「無邪気な役柄からクールな美少女役までこなせる演技力があります。
『蛇に―』は過激でアブノーマルなセックスシーンが多く、
女優に演技力がなければ一気にウソくさくなってしまう→ninkiranking
しかし、彼女は普段からそういう恋愛をしていると思わせるほど
違和感がなかった。それだけ、役になり切れるということです」
(映画批評家の前田氏)
(引用 ゲンダイ)
所属事務所は大手、アミューズ。
映画は今週末公開だが、さすがはアミューズで、現在ワイドショー
では映画の宣伝インタビューで監督とともに出ずっぱりだ。
10月からは温水洋一主演の深夜ドラマに準主役で登場する。
今後、猛プッシュで売り出していくようだ。
清純派の若手女優が多い中、こういう“毒”をも持ってそうな
女優の成長に期待したい。
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