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2010年04月26日

堀北真希が大コケ!映画、ドラマも振るわず苦戦!

堀北真希が大コケ!映画、ドラマも振るわず苦戦!ninkiranking


低視聴率女優といえば、これまで上戸彩が“数字が取れない”と
ささやかれてきたが、ここにきてドラマ「絶対零度」で汚名を返上した。
一方で、最近低空飛行が囁かれているのが“ホマキ”こと堀北真希だ。
ドラマの視聴率もこのところ振るわず、さらに最近公開された主演映画が大コケ
している→ninkiranking
 
フェロモンボディ
(以下引用)
今クールの連続ドラマには出演していないものの、今年1月期の
ドラマ「特上カバチ!!」(TBS)に嵐の櫻井翔と主演。
フタケタを記録したのは初回の12.9、4回目の10.8%のみで、最終回
は7.4%。全10回の平均でも 9.28%と振るわなかった→ninkiranking
しかも公開中の映画「誰かが私にキスをした」(ハンス・カノーザ
監督)も大コケなのだ→ninkiranking
「同作はインターナショナルスクールを舞台に、階段から落ち、
4年間の記憶を失ったナオミ(堀北)と、事故の時に病院まで
付き添ったユウジ(松山ケンイチ)、親友のミライ(手越祐也)、
事故前からの恋人のエース(アントン・イェルチン)との
“四角関係”が描かれたラブストーリー。
イケメン俳優を揃えているため若い女性の集客が見込まれました」(映画ライター)
公開2日間で約3万9000人を動員、興行収入4900万円を記録。
しかし、観客動員数は伸びず、
「興行収入は2億円に乗せるのがやっと、という感じ。
当初、全国247館で公開されたことを考えると、大コケと言わざる
得ない→ninkiranking」(同)
(引用 リアルライブ)
フェロモンボディ
ネットでは、堀北が数字を取れないことに関して、
「この子は脇で輝く子」
「視聴率を女優一人に全て押し付けてるのもアレだなぁ。。。」
「こいつは少年の役をやった方がいい」
可愛いと思うんだけど、幸薄そうな感じがするんだよな〜」
「大河でもそうだったけど、表情が乏しい」
「昭和ドラマの脇役としてなら需要あるから悲観することもない」
などの声が上がっていた→ninkiranking
だが、映画の大コケについては、「堀北と松山ケンイチと手越の
キャストで誰が見に行くんだ?」との意見が多く上がっていた。
確かにインパクトにかけるというか、おもしろそうな絵図が想像できない。
映画のコケ要因は、堀北ではなく、脚本等にもあると思うが…。
堀北は、月9の主演をするまでは順調だった気が。
あれでコケてからその後ヒットに恵まれず、“おもしろくない”印象
がついてしまっている。
堀北も最終的には上戸のように今流行りの“刑事モノ”をやれば
視聴率は取れるかも?
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posted by Aネタ芸能 at 18:49 | Comment(0) | TrackBack(0) | 芸能・ニュース
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