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2010年05月31日

小栗旬「こけるつもりで撮る」との宣言に、批判の声

小栗旬「こけるつもりで撮る」との宣言に、批判の声ninkiranking

俳優・小栗旬の初監督映画『シュアリー・サムデイ』で同名主題歌を
書き下ろしたトータス松本が、このほどオファーを受けた経緯などを
話し、小栗が「こけてもいいんだ。この若さでまともな映画が撮れると
は思わない。こけるつもりで撮る」と語っていたことを明かした。
これに対し、ネットでは波紋を呼んでいる→ninkiranking
 


フェロモンボディ
(以下引用)
同映画は、小栗が10代の頃から「いつか、きっと」と温め続け、
満を持して初監督に挑んだ作品→ninkiranking
小栗は数年前から「いつか映画を撮るときに主題歌を絶対トータス
さんに頼みたい」と、トータスに直接アプローチしていたようで、
それが昨年、現実となり、トータスは、「1回は断ろうとしたが、
“絶対トータスさんでないと”という言葉が嬉しかった」と
引き受けたという→ninkiranking(中略)
また、小栗の印象についてトータスは「裏表のない好青年。
物の言いようもスパッとして気持ちよい。ある意味、自分に似ている。
情熱がすごくある」と共感を覚え、2人の間の会話で「面白かった
のは『こけてもいいんだ。この若さでまともな映画が撮れるとは
思わない。こけるつもりで撮る
』と言っていたのが、かっこ
よかった
」と、小栗の同作にかける意欲と並々ならぬ覚悟を代弁した→ninkiranking
(引用 オリコン)
フェロモンボディ
これにネットでは、
「>>こけるつもりで撮る 関係者に謝れw」
「そういうこと言ったら駄目だ。これは甘え。」
「年齢を言い訳にしたうえに保険かけよった、みっともない」
「こういう保険かける所が小物だな」
「(映画の)出来が悪いんだろうな・・」
などの声があがっていた。
確かに、映画の出来が悪くて自信がなくなったのでは?と思って
しまうが…。
このところ、調子が悪そうな小栗。
7月公開の映画はどんな結果になるか注目だ。

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posted by Aネタ芸能 at 18:23 | Comment(0) | TrackBack(0) | 芸能・ニュース
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