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2010年06月16日

キムタクドラマ、13.4%にフジも呆然!

キムタク「月の恋人」視聴率13.4%にフジも呆然!ninkiranking

木村拓哉主演のフジテレビ月9ドラマ『月の恋人〜Moon Lovers〜』の
視聴率が下降線を辿っている。
5月のスタート時には「キムタク、10年ぶりのラブストーリー」の宣伝
文句や、上海ロケが話題となり、初回視聴率22.4%と好発進。
第2話(19.2%)までは、同クールのドラマの中でトップを走っていた
ものの第3話以降で急落し、第6話(6月14日放送)では、ついに
キムタク主演連続ドラマ史上、最低の13.4%を叩き出してしまった。
一体何が原因か→ninkiranking
 
フェロモンボディ
(以下引用)
ネット上では「キムタクの劣化」「一昔前のトレンディードラマを
思わせる演出の古さ」などの要因がささやかれているが、決定的な
敗因はどこにあるのだろうか。テレビ局関係者はこう語る。
「まさかの急落に局内も呆然としていますよ→ninkiranking
低迷の原因は、"そもそもストーリーに問題がある"との意見が圧倒
的ですね→ninkiranking
キムタク演じるインテリアメーカーの社長に、リン、篠原、北川の
3人の美女が想いを寄せるというラブストーリーですが、この4人の
心の動きが地味で分かりづらい
んです。
その繊細な心情がこのドラマの持ち味ではあるんですが、おそらく
シンプルにキムタクと篠原の恋愛をメインにしていたら、こんな
視聴率低迷には繋がらなかったのではないでしょうか→ninkiranking
ストーリーに原因があるとしても、後々までキムタクの経歴に
残ってしまう今作の数字。かつて『ビューティフルライフ』(TBS系)
で41.3%、『GOOD LUCK!!』(同)で37.6%、『CHANGE』(フジ系)
で27.4%(全て最高視聴率)を叩き出した視聴率神話は、『月の
恋人』をきっかけに"打ち止め"と認めざるを得ないのだろうか。
(引用 サイゾー)
フェロモンボディ
初回は22.4%あったということは、それだけキムタクのドラマに
期待していたのだろうけど、内容がおもしろくないために、どんどん
視聴者離れし、13.4%に・・・。
ネットでも、
脚本がつまらないの一言につきる」
「キクタクが光るのは、正義感の強い明るい好青年しかないでしょ。
今の影のある風味の役は演じきれてない→ninkiranking
「ストーリーも演出も演技もみんなつまらん。最後にかかる
クボタの曲でむりやりドラマチックにしようとしてるだけで
全然内容がともなってきてないよな」
「よくこんな脚本にオーケーだしたよな?」
「やはりキムタク節をきかせながら生き生き動き回るキムタクが見たい」
などの声があがっていた→ninkiranking
確かに今回の脚本は気の毒すぎる…。
ちなみにこの日、裏番組ではW杯「オランダ×デンマーク」が
21.3%と高視聴率をマークしていた。
今期ドラマでは、現在「臨場」が平均視聴率1位、キムタクが2位だ。
キムタクが正念場だ。


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posted by Aネタ芸能 at 15:52 | Comment(1) | TrackBack(0) | 芸能・ニュース
この記事へのコメント
本当に、このコメントの通りだと思います。木村拓哉フアンからいえば、拓哉の笑顔や、正義感あふれた素敵な彼を求めているのに、あまりにもいやな役で、これが拓哉でなかったら、ぜったいみてない!!拓哉くんのドラマだから最後まで観るんです。拓哉君の人気は落ちてないと、おもいます。現に、BLOGには沢山のコメントが寄せられていますから。本当に脚本が拓哉君に合っていたらよかったのに、もったいないです。つぎの拓哉君の月9は、もっと、彼に相応しい物望みます。
Posted by ゆうこりん at 2010年06月20日 09:39
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