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2010年06月23日

AKB48、嵐に勝てず次の手はアイドルユニットとコラボ!?

ninkiranking

今、絶好調の「AKB48」。選抜総選挙のイベントは大島優子が前田敦子
を破って“政権交代”を果たし、メディアに大々的に取り上げられ、
今最も勢いづいている。
だが、裏ではAKBの今後の展開に関係者が頭を悩ませているというのだ→ninkiranking
 
フェロモンボディ
(以下引用)
「総選挙の投票権付きで発売したシングル『ポニーテールとシュ
シュ』は発売1週目で51万3453枚という驚異的な売り上げ。
少し前に発売された嵐の『Monster』の発売1週目の売り上げ54万
3269枚に迫る勢いで、関係者は『打倒、嵐』と意気込んでいた→ninkiranking
ところが、総選挙が終わると売り上げはガタンと落ち、売り上げは
約58万枚までしか伸びなかった。
それに対してのシングルは2週目以降もそれなりに売れて65万枚
を突破
した→ninkiranking
大島がセンターの17枚目のシングルはそれなりに売れるだろうが、
その後の戦略をどうするかがかなり難しいninkiranking」(レコード会社関係者)
そこで浮上しているのが、ほかのアイドルユニットとコラボしての
期間限定ユニットの結成だという。
「候補にあがっているユニットは最近人気が出てきた6人組ユニット
の『ももいろクローバー』。
ももクロは現在、AKBと別のレコード会社に所属していますが、
AKBのレコード会社がユニットの結成を見越して獲得に乗り出して
いるそうです→ninkiranking
ももクロの知名度はまだまだだけに、AKBとのコラボで人気アップ
が見込めるし、AKBはももクロのファンを取り込めるし双方に
とってメリットは大きい」(同)
(引用 リアルライブ)
フェロモンボディ 
投票のために、一部のファンが売上を伸ばしただけのAKB48は、
総選挙が終われば売上が止まるのは当然だろう。
「打倒、嵐」と息巻いていたが、トータルセールスで大きな差を
つけられた。
AKBは次作は売上が落ちることは必須だろうが、この総選挙の
盛り上がりの勢いに乗れるかどうかは、関係者もまだ見えていない
ようだ。
それにしても、ももクロとコラボって、両者のファンを囲って
とりあえずCDの売上を伸ばすためだけのような気が。
一般人が興味があるとは思えない。
国民的アイドルになるにはまだまだのようだ。

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posted by Aネタ芸能 at 19:02 | Comment(0) | TrackBack(0) | 芸能・ニュース
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