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2010年12月21日

水嶋ヒロ、週刊ポストが出来レースを報道!ポプラ社が抗議!

水嶋ヒロ、週刊ポストが出来レースを報道!ポプラ社が抗議!ninkiranking

小説大賞を受賞した水嶋ヒロ(26)が一般応募というのはウソだったと、週刊ポストが報じている。本人側からポプラ社に売り込みがあった「出来レース」だというのだが、同社は、事実無根として、ポスト側に抗議している→ninkiranking
 

SWITCH Vol.29 No.1(2011年1月号)


(以下引用)
週刊ポストが2011年1月1日・7日合併号に出した記事には、こんな刺激的なフレーズがちりばめられている。
それによると、水嶋ヒロさんは、シンガーソングライター絢香さん(23)との勝手な入籍発表や所属事務所移籍の画策がとがめられて俳優業を干され、八方ふさがりとなった。そんな中で、受賞作「KAGEROU」の原型小説を書いていたこともあって、小説家への夢が次第に膨らんだ→ninkiranking
絢香さんの働きかけを通じて、ある広告代理店の営業マン(29)に相談したところ、この営業マンが知り合いの60代女性出版プロデューサーに話を通した。そして、プロデューサーは、以前同じ出版社にいたポプラ社の役員に売り込むことに成功→ninkiranking
社内編集者13人による選考で否定的な意見が多かったものの、社内で発言力のある人物が強くプッシュして受賞が決まったのだという。
ヒロさんは、大賞賞金2000万円を辞退して話題になったが、ポストの記事ではそのシナリオはすでに決まっており、その代わり、ヒロさんに十数%、プロデューサーに数%の印税を支払う約束だったという→ninkiranking
受賞作が決まってから、本にできるレベルにするため、12月15日発売を前に、複数の書き手が後半部分を中心に手直ししたとしている。
かなり具体性のある記事だが、ポプラ社は、同誌の取材に対し、ヒロさん側からの売り込みやプロデューサーへの印税支払いの事実を明確に否定している→ninkiranking
同社のサイト上でも20日、「一部週刊誌の報道について」とのお知らせを出し、記事における選考過程や印税支払いなどについての記述は事実と異なっており、著者らの名誉を損なう恐れがあるとして、発行元の小学館に厳重に抗議したことを明らかにした→ninkiranking

これに対し、小学館の週刊ポスト編集部では、「ポプラ社から現時点で『抗議書』は届いておりません。また、小誌1月1日・7日合併号の記事につきましては、関係者に十全な取材を尽くしており、記事の内容には自信を持っております」とコメントしている。
(引用 j-castニュース)

WWD for Japan (ウィメンズ・ウェア・デイリー・フォー・ジャパン) 2010 冬号 2011年 01月号 [雑誌]


かなり具体的な話であり、小学館も自信を持っているということなので、
事実の可能性が高いかも…。
これは水嶋ヒロの今後にもかなり影響しそうだが…。


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posted by Aネタ芸能 at 11:32 | Comment(0) | TrackBack(0) | 芸能・ニュース
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