最新芸能NEWS
2011年01月07日

西野カナ「出番が短い」で紅白ドタキャン寸前だった!?

西野カナ「出番が短い」で紅白ドタキャン寸前だった!?ninkiranking

めでたく視聴率40%越えを記録したNHK紅白歌合戦
だが、そこは総勢44組が出演する大所帯、毎年トラブルは付き物だ。
今回は、初出場同士のこんな舞台裏での壮絶バトルが…→ninkiranking
 

to LOVE【初回生産限定盤】CD DVD


(以下引用)
「今年(の紅白)はやってらんねぇよ!9分を短縮して7分とかいうけど、こっちはたったの2分だぜ!→ninkiranking
そう吐き捨てるスーツ姿の男性を目にしたのは12月29日に行われた公開リハーサルのこと。
じつはこの男性、女子高生らを中心に人気急上昇中の西野カナ(21)の関係者なのである。
今回、ヒット曲『Best Friend』で初出場を果たしたカナ。だが、フルバージョンでは5分20秒あまりの持ち歌は番組の進行の都合上、3分以上も曲をカットされてしまった→ninkiranking
「9分を短縮して7分」歌うことになった歌手は同じく初出場、『トイレの神様』で注目されていた植村花菜(28)だ。
西野のほうがカットされた時間は長いのに話題にもならないことへの苛立ちからか、先ほどの言葉に続いて聞こえてきた男性の言葉が「ボイコットしてやろうかと思った」→ninkiranking
スタッフによるボイコット発言はもちろん実行には移されなかったが、カナ自身、リハ終了後の囲み会見では明らかに疲れている様子が見てとれた。
大晦日の本番前には、NHKホールの廊下で歌の練習をしながら、いじっていた『消化栓』の看板を壊してしまい慌てる一幕も…。
本番の大舞台では男性の言葉通り、駆け足のようにステージをこなすカナの姿が。間奏部分が大幅に削られたのが影響したのか、苦しそうに歌う様子が痛々しかった。
(引用 フラッシュ)

君って


トラブルというほどではないが、同じ初出場者同士なのに、扱いに違いがありすぎて、
西野のほうが売れているという気持ちもあり、マネージャーや事務所側はおもしろくなかったのだろう。
トイレの神様はバーニングプロダクションの社長が大のお気に入りだというから、
業界はいまだ鶴の一声のようだ。

【芸能ニュース速報】
後藤真希くわえタバコでパチンコ!落ちぶれた姿が「週刊新潮」に激写【画像】
ランキング2位ワイド芸能ショー さん
集団脱退!モーニング娘を襲う「最悪の結末」
ランキング11位
芸能界の裏の顔 さん
posted by Aネタ芸能 at 11:19 | Comment(0) | TrackBack(0) | 芸能・ニュース
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。
※半角英数字のみのコメントは投稿できません。

この記事へのトラックバック
最新芸能記事20
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。