俳優の高橋克典(43)が主演する人気ドラマの映画版「特命係長
只野仁 最後の劇場版」で、形成外科医でタレントの西川史子
(37)が濡れ場に挑戦することがわかった。
撮影はすでに終わっているようで、その内容はというと→ninkiranking
(以下引用)
映画は初めてで、高橋とのベッドシーンにも挑戦。
「ああぁっ…あなたって凄い!」スタジオ内に、西川の“あえぎ声”
が響く。このほど都内で行われたベッドシーンの撮影現場は、
作品の売りでもあるエロチックな空気で満たされた→ninkiranking
西川は映画初出演とは思えない大胆な演技で、高橋と体を重ね合わせた。
「男の年収なんてどうでもいいわぁぁ〜っ。過去の私が壊れていく〜
っ」のせりふも→ninkiranking
演技とはいえ、西川は鍛え上げた高橋の肉体が忘れられないよう
「まだよだれがチュルチュル出ます」と口をぬぐうポーズ。
「3年分いただいた感じ。おいしかった〜っ」と高橋をなめるように
見つめた→ninkiranking
テレビドラマでは毎回、無表情で女性とベッドを共にする高橋も、
今回のターゲットにはタジタジ。
「“カット”がかかる前に笑ったのは初めて。やられました」と
白旗を揚げた。
ベッドだけでなく、演技にも自信満々。秋山莉奈(22)が演じる
アイドルの高飛車なマネジャーで、物語のカギを握る重要な役どころで
「役づくりがいらなかった。私ってすべてがいいから」と真顔で話した。
最後には「克典さん、私のこと好きになった?」とニヤリ→ninkiranking
これには高橋も笑うしかなかった!?映画は12月公開。
(引用 スポニチ)
ベッドシーンの一部画像は
【画像】只野仁と西川先生のベッドシーン西川先生
どんなものか怖いもの見たさ(?)で見てみたいが、
セリフが棒読みではないだろうかと、少し心配な気がしなくもない(笑)
只野がベットシーンで初めて“カットがかかる前に笑った”とは
どういう意味で笑ったのだろうか。
西川先生の新開地への挑戦と映画の出来に期待だ。
【芸能ニュース速報】
後藤真希くわえタバコでパチンコ!落ちぶれた姿が「週刊新潮」に激写【画像】
ランキング2位ワイド芸能ショー さん
集団脱退!モーニング娘を襲う「最悪の結末」
ランキング11位芸能界の裏の顔 さん